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抑うつを癒す”あの”アロマは最新の脳科学的とも繋がっていく

抑うつを癒す”あの”アロマは最新の脳科学的とも繋がっていく

最近読んでいる本の中で、とってもワクワクする内容に出会った。
それは「脳科学は人格を変えられるか?」という本。
今年7月からNHKでも著作者が3回に渡って講義をされるので、そのうち見られる方も多いだろう。

彼女が発見したのは、楽観的な性格を作りだすと考えられる「セロトニン運搬遺伝子」。
この遺伝子の仕組みを解明していく中で、

IFPA Course-Second Gp-Day3/Apr

IFPA Course-Second Gp-Day3/Apr

エルダーフラワーのお茶をいれると、可愛い小さな花が舞います。
まるで万華鏡を覗いた時のよう。

このハーブだけで、完璧な薬箱ができると言われるほど、
幅広い薬効を持つ植物です。

ヨーロッパでは飲料水としても良く売られ、
花粉症にも効果がある抗炎症作用をもつことから、

IFPA Course-Second Gp-Day2/Apr

IFPA Course-Second Gp-Day2/Apr

Day2-2日目
「レースを着た女性が扇子で扇いでいるような気分に」
「王女としもべがいるような」
「森の中、まるでジブリの映画の中にいるような」

ソムリエのように、香りを表現してもらいました。

 

世間で書かれている香りや効能は、果たして皆同じなのか?
自分の今の状態によっても、

IFPA Course-Second Gp for Day1/Apr

IFPA Course-Second Gp for Day1/Apr

Day1一日目。

香道に「香りあわせ」という遊びがあります。

香を「嗅ぐ」と言わず「聞く」と言うのは、

匂いに問いかけをして、

その答えを「聞く」という心なのだとか。

「味わい試す」というニュアンスがあるように、

アロマの授業でも、そうした遊びを取り入れています。

IFPA Dip Course- First Class スタート

IFPA Dip Course- First Class スタート

ロンドンは今日も良い天気。

街角で売られている花々も色とりどり、そしてとても鮮やか。

今日はIFPAの4月生の1グループ目がスタート。

初っ端から7-8時間授業ですが、

良い天気だし、お菓子もあるし、チョコもあるし、大丈夫よね。

アストロジカル・プロスペクト-4月ー

アストロジカル・プロスペクト-4月ー

「亜由美さーん、お元気でした?
最近占星術の予報のお知らせがないから、
今日はお茶に誘って、ぜーたいお聞きしようと思って。
4月はどうなんですか?」

亜由美に声をかけた清美は、中小企業で経理の仕事をしている。亜由美は、コンサルティングの仕事をしながらも、

4月7日・8日からIFPA Dip Course in london スタートします。

4月7日・8日からIFPA Dip Course in london スタートします。

日本は、何かを教える時に、小さい時から
「教わる姿勢とはこういうものだ」というのに慣れてしまって、
自分から獲得するスタイルで学ぶ感じではありませんでした。

簡単にいれば1×5=□の答えを、先生が教える暗記中心のやり方が、
私が学生の時には主流でした。。□の中は、どうあっても5でしかない考え。

フェネルは人の○○と同じ形?!

フェネルは人の○○と同じ形?!

IFPAのアロマコースも今日からレベル2がスタートしました。
レベル1とは違い、2からはプロとしての施術や、
所作を本格的に学んでもらいます。

4月からロンドンでスタートする4月生も、
順次見学に来られ、今は6-7名の方が参加予定です。

旦那さんも一緒に来られることもあり、
「ケースタで一番マッサージの恩恵を受けると思いますよー」
と言うと、